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WTAPS(ダブルタップス)

ブランド概要

ダブルタップスのコンセプト

「Placing things where they should be(あるべきものをあるべき場所へ)をコンセプトに、年2回コレクションを発表している。 「ヴァンズ(VANS)」、「シュプリーム(SUPREME)」、「ステューシー(STUSSY)」、「ドクター マーチン(DR.MARTENS)」等とのコラボレーションも行っている。 ダブルタップスの旗艦店である青山のセレクトショップ「Blackflag」や「ネイバーフッド(NEIGHBORHOOD)」と「ダブルタップス(WTAPS)」を扱うショップ「HOODS」のクリエイティブディレクターも兼任している。 自身の活動では「ア ベイシング エイプ(A BATHING APE®)」のインラインコレクション「URSUS BAPE」のディレクターも兼任しながら、「フォーティーパーセント アゲインストライツ」を10数年ぶりに復活させ、""Media Guerrilla""という新たなテーマでTシャツ等アパレルアイテムをメディアと見立ててメッセージを発信する活動を行っている。 また、ミュージシャンの照井利幸氏が発案したクリエイティブ・コミュニティ「WELD」にも籍を置いている。

ダブルタップスの歴史

西山徹は1974年生まれ、東京都出身。アルバイトやステューシーの店員などを経て滝沢伸介とともにネイバーフッドをスタート。 1993年、東京・原宿にて友人らと共にブランド「フォーティーパーセント アゲインストライツ(FORTY PERCENTS AGAINST RIGHTS® , FPAR)」をスタート。シルクスクリーンプリントのアイテムをメインに、当時原宿にあったショップ「NOWHERE」で販売されていた。 1996年、フォーティーパーセント アゲインストライツを休止し、新たに「WTAPS」として活動を再開。

公式サイト
http://www.wtaps.com/

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